July 24, 2010

宮古島 Vol.02

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伊良部島近海、ビジャスと青の洞窟の水中映像です。
海に持って入れる魚の種類と珊瑚の健康状態に関してのガイドブック渡されましたが、実際潜ってみると魚多過ぎて、見てもよくわからない状態でしたw

youtube.jpg 宮古・伊良部島 水中映像

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July 18, 2010

宮古島 Vol.01

先日、宮古島行ってきました。
今回の旅は、iPhone4でムービー撮影して、編集もほとんどiPhoneで出来るので、帰りの飛行機で思い出に浸りながら編集して、さくっと公開。
宮古の海、ほんと美しい色でした。写真はまた後日にでも…。

youtube.jpg Trip to Miyako Island in July 2010

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September 23, 2009

Amami Total Solar Eclipse

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Photo SlideshowAmami Total Solar Eclipse [Photo Slideshow]

この夏の思い出@奄美大島。
今回はいつも以上に写真を使ったので、激重い&一部音アリです…。
完全にアップのタイミングも逃しちゃって、このままフェードアウトも考えたんですが、せっかく撮ったので一応ね。
季節はもうすっかり秋ですねー(汗。。

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August 11, 2009

奄美大島 Vol.04

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奄美大島は島の北半分しか皆既帯に入っていないので、日食当日は島北部へ抜ける道が大渋滞すると言われ、早朝4時にはあやまる岬に向け出発。現地に着いてから寝るつもりがソワソワしちゃって全然寝付けず、結局徹夜で皆既日食見ました。

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写真を見ての通り当日は残念ながら曇り空、皆既日食に期待しすぎたせいか、太陽が欠け始めてもイマイチ自分的には盛り上がってなかったのですが、完全皆既になって周囲の著しい変化を体感できた時、刻々と変化する空の色と、感覚でも明らかにわかる気温低下など、短時間に起こった様々な自然現象の変化に五感が麻痺したような不思議な感覚になりました。

Reference: 皆既日食 -Total Solar Eclipse-

今回、日食がらみで、ほとんどの時間を島北部で行動していたので、結局島南部には行けませんでした。島の南側も色々と見所満載らしいので、また機会があれば、ゆっくり奄美Tripしたいなぁーっと。
まだ行った事のない島たくさんありますが、流れる時間も、自然が創り出した美しい景色も、人の温かみみたいなものも、奄美でもたくさん実感してきました。やっぱ島はいいですねー。

Coming Soon, Amami Photo SlideShow

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August 05, 2009

奄美大島 Vol.03

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皆既日食直前で奄美のビーチではどこも混んでるかなーって勝手に想像してたんですが、適当に行ったビーチはどこも空いてました。
浜辺で昼寝してると、波音とともに鳴り響くジャンベのリズムが心地よかったです。

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そして日食前日、この日は狙って潮の満ち干きが大きい時にだけ海面上に現れる幻の浜、かくれ浜に。
最初本当に隠れてて通り過ぎましたが、地元のおっちゃんに教えてもらって無事に発見。ここで先に奄美に上陸していたsoshくんと合流して、海の途中にできた浜の上で好き勝手遊んでました。

結局この時点では、まだどこで見るか決めてなかったんですが、自然変化を体感できるポイントと景色の良さを考えた結果、あやまる岬で皆既日食を見る事にしました。

Reference: + HOT SHOTS +
to be continued next entry...

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August 03, 2009

奄美大島 Vol.02

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到着して3日間は毎日のように晴天続きで、皆既日食の観測ポイントを探しがてら、いろんなビーチに寄り道してました。

Photography by saso + miho.

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July 30, 2009

奄美大島 Vol.01

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初日、エアの関係で大阪(伊丹)経由で奄美入り。
一応、出発前に友達と何回か皆既日食MTGをしたものの、結局話が脱線して何もまとまらず、現地の下調べが何ひとつできてないまま奄美大島に上陸。

唯一の情報源は、twitterの現地からのつぶやきと、空港にあった島内MAPを頼りに、困った時はiPhoneで調べて移動、そんな事を繰り返してたら意外にもおいしいご飯屋を発見したり、静かな浜辺でのんびり過ごせたり、旅を通してほとんどハズレはなかったです。

奄美に着いて、まずは空港とホテルの途中にある、ばしゃ山村に寄って浜辺でぼけーっとする。あとでTV見たら、2日後にここ訪れてたら話題の夫婦に遭遇できたかも…なビーチでした。

それと、ちょっと話はそれますが、出発直前にflatman. のデザインしたシーサーTシャツをGETしてから奄美に。
flatman. は、スノボの事故で頚椎損傷し、首から下が動かないにも関わらず、口だけを使ってグラフィックを描くイラストレーターです。
昨年、あるきっかけで彼の存在を知り、何枚か彼のデザインしたTシャツを購入しました。今回も、 ネットでシーサー好きにはたまらないデザインを見つけて、迷わず購入。

そーいえば、石垣島行った時もシーサーT買ったの思い出して、改めてシーサーにはめっぽう弱いなーとか思いつつ奄美で大活躍でした。

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+ flatman. blog
+ SeC [Hoimi]

to be continued next entry...

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July 27, 2009

皆既日食 -Total Solar Eclipse-

totaleclipse.jpg

やっと落ち着いたので、皆既日食の写真の一部をup.
当日はあいにくの曇り空で、視覚的には完璧な状態で皆既日食を見る事はできませんでしたが、めまぐるしく変わる周囲の変化を体感してきました。

皆既の瞬間は辺り一面が暗闇に包まれ、直前まで吹いていた突風も止んで、一瞬の静寂の後、人々の歓喜の声に包まれました。
ちょうど近くにいた小学生が夏休みの自由研究なのか、周囲の温度変化を測定していて、その小学生のデータをチラ見したらw、皆既中は10度近くも気温が低下してました。
そもそも皆既日食が夏休みの自由研究の課題なんて羨ましすぎる、自分が小学生なら率先して宿題やったはず…。

これら全てが自然リズムによって成り立っていて、そのリズムの中に身を委ねられた事だけでも圧巻・感動でした。
これでダイヤモンドリングやコロナを見る事ができたら…。
次は来年7月にイースター島、3年後にはお台場上空が金環日食の中心食帯にあたるそうです、モアイ像と皆既日食のコラボなんて想像しただけでもヤバいですなー。

写真は全て7月22日午前11時近くの皆既の瞬間と皆既中に撮ったもので、その他奄美で撮った写真と映像はちょこちょこupしていきます。

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July 18, 2009

奄美皆既日食Trip

明日から奄美大島に行ってきます。
エアの関係上、往復とも大阪経由なので、帰りの食い倒れと奄美での皆既日食以外は全くノープランのゆる〜い旅になりそうです。
先に入った友達の現地情報によると島内はiPhoneの電波弱いらしく、その点はちょっと心配ですが、現地の様子は適当にtwitterでつぶやこうかと。あと写真はtumblrで。
そして相変わらず直前まで準備でバタバタです…。

+ twitter
+ tumblr

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July 17, 2009

Hong Kong Photography

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Photo SlideshowHong Kong Photography [Photo Slideshow]

香港写真、やっとまとめ終わったのでUP.
こうして見ると夜景多いな〜、料理もたくさん撮ったはずなのに…。

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June 24, 2009

昴坪 -Ngong Ping 360-

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Photo Slideshow昴坪 -Ngong Ping 360- [Photo Slideshow]

香港到着後、空港から直行した昴坪360の写真です。
ロープウェーで20分くらい上った場所に昴坪村(ゴンピンビレッジ)という中国古来の建造物が再現された街があり、そこからてくてく歩いて、宝蓮寺(ポーリン寺)の巨大仏像見てきました。
蒸し暑い中、長時間歩いてやっと着いたと思ったら、、、巨大仏像までの階段見てひるみました…。

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June 15, 2009

H1N1 phase 6

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風邪ひいたっぽい…週末は喉の痛みと鼻水がピーク。
そーいえば新型インフルエンザがフェーズ6になる直前だったからか、香港入国の検疫チェック厳しかったなー。
周りはマスクした人だらけ、もちろんプーさんも完全防備でした…。

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June 11, 2009

香港

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所用で香港に行ってきました。
仕事で行ったつもりが、現地の知人にアテンドしてもらったおかげで要領よく満喫できたし、特に飲茶・点心を中心とした食文化や東洋と西洋の文化が融合した街並みはどれも素晴らしく、短期間でしたが充実した旅となりました。
現地では400ショット近くカメラに収めたので、後日まとめます。

Ryann Lau, Dackie, Ginn, and more... 多謝!

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February 14, 2008

モエレ沼公園

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先週、雪まつりで盛り上がる札幌中心街を横目に、イサム・ノグチが設計に携わったモエレ沼公園へ行ってきました。

今の季節は、一面雪に覆われていますが、子供が作品と遊べる場所に、というコンセプトのもと公園全体がひとつの彫刻として設計され、また園内の中心施設となるガラスのピラミッド(HIDAMARI)では、建物全体がガラスに覆われていて、冬には太陽光による温室効果、夏場は園内の貯雪庫に蓄えられた雪を冷却に活用する等、環境面においても様々な工夫が施されている素晴らしい公園でした。

運良く天気は晴天に恵まれたものの、寒さと公園の規模が大きすぎて全ての施設を見て回る事ができなかったので、次は雪の無い季節にゆっくり園内を散策してみたいなぁーなんて思ってます。

モエレ沼公園 / 2008.02.08 , Photography by saso.

量が多くなりそうなので、その他の写真はまた後日にでも。。
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モエレ沼公園
Add: 札幌市東区モエレ沼公園1-1
Tel: 011-790-1231
Fax: 011-792-2595
Open: 7:00~22:00(入園21:00まで)
Reference: Wikipedia

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October 02, 2007

Okinawa / Yaeyama Photos

Okinawa / Yaeyama Photos 2007
03-07 Sep, 2007 / Nikon D80 + SANYO Xacti
Photography by saso. All Rights Reserved.

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October 01, 2007

沖縄八重山諸島の旅'07 pt2

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沖縄行って1ヶ月弱…、ちょっと、(だいぶ?)あいだ空きました。
その間に季節は真夏から秋へと一気に変わり、感覚的にもちょっとおかしな感じに陥ってます…。

今年も去年と似たような、というかほぼ同じ島に行き、同じルートを辿っての旅でしたが、不思議な事に、去年記憶に刻まれたイメージと1年経って実際に目に映る風景、体で感じる感覚が微妙に違っていたり、逆に少し懐かしい感じがしたり、新しい発見もあれば、ずっと変わらない島特有の雰囲気みたいなものを感じたり、なんだかんだ慌しくも充実した旅でした。

とは言えやっぱり滞在期間短すぎ…、
また次行く時の為に、色々考えなきゃなぁーw

沖縄八重山諸島の旅'07 pt.2 / 2007.09.06 , Photography by saso.

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September 16, 2007

西表島 -Clear the Jungle-

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この旅で最後に行ったのが、亜熱帯の原生林とマングローブの森に覆われた未知なる島、西表島です。
小浜島、石垣島ではほとんどが海で過ごしていたのに対し、西表ではジャングルの奥地まで冒険してきましたw

実は昨年、ジャングルのガイドをして頂いたIさんから、ちゃっかり連絡先を聞いていて、今年もガイドをお願いしようと事前に連絡を取っていたのですが、Iさんは、西表島にはいるものの、一時的に本社勤務となってしまい、現場での仕事をされていないとの事でした。残念…。

それにしても西表島の本社…?ってのが気になりましたが、つっこむタイミングを逃してしまい、あの島のどこに本社があるのか謎ですが、 Iさんのご好意により、友人のガイド、Oさんを紹介して頂き、まだ島の一部の人にしか知られていない秘境へと案内してもらいました。

ジャングルに生息する様々な動植物の説明を受けながら、今回は、途中で昼食を取る為、食べられる山菜はその場で調達、また休憩した途中の滝つぼではエビを捕獲して昼食のおかずにしたり、お箸も植物の茎を削って作った即席お箸の使用で、めちゃサバイバルな感じw
Oさんは、遭難して数日間ジャングルをさまよっても、全然問題ないと言ってました…頼もしい限りですw

そうこうしているうちに目的地まで到着。ここは先日、Oさんと、そのガイド仲間とで発見したばかりで、まだガイドブックやパンフレットにも載っていない場所だそうです。当然自分ら以外には、誰もいなく、目の前には壮大な原生森が広がる素晴らしい場所でした。

西表島は、県内で本島についで2番目に大きい島ですが、その9割が原生林に覆われていて、ガイドの方でもまだジャングルのほんの一部しか把握していない為、日々、新たなルートを発見・開拓するのも仕事なのだそうです…。他にも、Oさんが西表に移住してきた経緯から西表島の現状抱える問題に至るまで、まる1日一緒に過ごした事もあって、色々な話を聞かせてもらいました。
話を聞くうちに、まだまだ自分は、この島の魅力を表面的な部分でしか理解していないんだなぁーと実感しました。

ジャングルから無事に生還後、親切にも宿泊先まで車で送って頂き、そこでOさんともお別れ。もちろん今回も連絡先GET!(笑)
部屋に戻って一息ついている時に、お礼のメールを入れたのですが、その返事に、天然記念物の超貴重な写真が添付されてましたw
種の存続の為に、西表島の動物達は日々努力なのだそうです…(笑)

西表島 -Clear the Jungle- / 2007.09.06 , Photography by saso.
to be continued next entry...

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September 12, 2007

石垣島 -Okinawa Underwater-

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Okinawa Underwater [Time; 02'58]
石垣島、米原海岸(インリーフ)の水中映像です。
今回の旅は、写真だけでなく、映像もカメラに収めてきました…。

本来、初日に小浜島から船で行った野原(のばる)のポイントで撮るつもりが、どういうわけか、水につけた瞬間にXactiが故障、仕方なく石垣島に戻って、米原の浅瀬で撮影しました。
やはり、野原(のばる)の方が透明度が高く、その映像をおさえておきたかったのですが、アウトリーフで水深も深く、シュノーケリングというより、スキンダイビングに近かったので、実際のところ、Xactiの耐水能力では、難しかったのかもしれません。
とは言え、米原の水深1〜2m足らずの場所でも、色鮮やかな熱帯魚を多く見る事ができました。
映像では、表現しきれていない部分も多いですが、本当に綺麗です。

ただ、綺麗は綺麗なんですが、目を背けられない現実もそこにはありました。今、石垣島周辺に生息する珊瑚礁が、温暖化による海水温度の上昇により、白化現象が進み、この数ヶ月で7割以上が壊滅状態という深刻な状況だそうです。自分自身も先日放送されたニュースで初めて知った事実ですが、実際に潜った米原も、素人が見ても明らか珊瑚が死滅しているのがわかりました。

専門知識があるわけではありませんが、実際にこの衝撃的な珊瑚の状況を目の当たりにしてから、ずっと気になっていて、帰ってきてからは、ひたすら白化現象に関する情報をネットでかき集めてました。
その結果、簡単に言うと、このまま温暖化が進み、海水温度が上昇すると、沖縄の色鮮やかな珊瑚礁が見れなくなるばかりでなく、珊瑚に付着する微生物が死滅し、またそれを餌にする魚も死滅するという、まさに自然の生態系が壊されていく現実に直面するのだとか…。

人間の消費するエネルギーが地球規模で構築された自然のシステムを壊していく、その現実を垣間見た感じです。撮影している時、そしてその映像を編集している時、水中の映像や写真を見る度に、深く考えさせられました…。

P.S.
それにしても、水中撮影って難しいです…、
しっかり固定して撮影したつもりが、実際見るとブレまくりですね…w

Okinawa Underwater / 2007.09.05, Filmed by saso.
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September 09, 2007

沖縄八重山諸島の旅'07

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先週、関東に台風が接近、上陸する中、のんきにも石垣周辺離島で過ごしてました。今回滞在した島は、NHKドラマ、"ちゅらさん"の舞台となった小浜島と、昨年も行った西表島、そしてメインの石垣島です。

小浜島では西表島近海のポイント、野原(のばる)のアウトリーフでシュノーケリング、石垣では、食事の際に店をはしごして、様々な島料理を堪能、そして西表島では、昨年よりも深いポイントまでジャングルを探索したり、今年も予定を詰め込み過ぎて、毎日忙しく遊びまわってきましたが、やはり八重山の島々は素晴らしいの一言に尽きます。

5日間の滞在でしたが、まだまだ行った事のない島もあって、欲を言えば、もう少しロングステイしながら、ゆったりと流れる時間を体感していたかったのですが…なかなかそういうわけにもいかず、今は現実に引き戻され、山積みの仕事を片付けながらのエントリーとなって島いました…。

島で過ごした時間が、自分の記憶の中に鮮明に刻まれているうちに、現地で撮った写真や映像をblogにアップしていこうと考えてましたが、予想以上にレンズに収めたデータが膨大で…(苦笑)、とりあえず何枚か選んでのアップ(↓の写真、クリックで拡大です。)
ちょっと、ゆるーい更新になりそうですが、続きは次のエントリーで…。

沖縄八重山諸島の旅'07 / 2007.09.03-07 , Photography by saso.
to be continued next entry...

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March 30, 2007

野沢温泉/新屋

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久々に野沢温泉へ行ってきました。当然昼ごはんは「新屋」で。
相変わらず、やきとり丼(大盛)+野沢菜は絶品、やはりこの組み合わせは間違いなし。そして懐かしの味に思わず→携帯にて撮影。
リーズナブルなのにボリューム満点、しかも、いつ行っても変わらぬ美味しさ、、、大満足です。ご馳走様でした…。

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新屋(あたらしや)
Add: 長野県下高井郡野沢温泉村豊郷8866
Tel: 0269-85-2044
Open: 11:00~13:30 / 16:00~18:00
Close: Thursday
Reference: Yahoo! グルメ / ぐるなび

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September 23, 2006

Okinawa Photos

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Okinawa Photos / 120pic [8.40MB]
またまた旅行ネタです。
いい加減引っ張りすぎて恐縮ですが、載せきれなかった写真をUPしてみました。よかったらご覧下さい。

Photo:Okinawa Photos / 120pic [8.40MB]
Blog:Okinawa / Yaeyama Trip Archives
沖縄八重山諸島の旅 Vol.001
沖縄八重山諸島の旅 Vol.002
沖縄八重山諸島の旅 Vol.003
沖縄八重山諸島の旅 Vol.004
沖縄八重山諸島の旅 Vol.005
沖縄八重山諸島の旅 Vol.006

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September 19, 2006

沖縄八重山諸島の旅 Vol.006

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那覇での5時間は、ASHIBINAと国際通りに行きましたが、特に買った物はなく、ひたすら歩きっぱなしでした。
今考えれば、欲張って帰りの便を那覇経由にぜず、羽田への直行便にして、もう少し石垣でゆっくりしても良かったのかな・・・と。

週末は、台風13号が八重山地方を直撃し、西表島で観測史上最大の風速69mの突風を記録したそうですが、ガイドのIさん、大丈夫だったでしょうか、ちょっと心配です・・・。
石垣島もニュースで見る限りでは、とても1週間前に行った島とは思えない状況でした。
旅の計画が1週間ズレていなくて本当に良かったです。

3泊4日の旅でしたが、行きが朝イチ、帰りが最終便ともなると、正直最後の那覇はきつかったです、歳を考えなくては。。。
ただ人生初の離島への旅は、見るもの全てが新鮮で、行った事のない島もまだまだたくさんあって、是非また訪れたい、そう思わせる旅でした。
それと島時間ってヤツでしょうか、、、振り返ればあっという間の旅でしたが、島の1日は長く、ゆっくりとした時間が流れていて、スローな日々を過ごせた気がします。

そして、どうやら俺は離島にハマッてしまったようです。
また来年も行っちゃうな、、、きっと。
久々に取れた長いお休み、充実した旅を楽しめました。

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September 18, 2006

沖縄八重山諸島の旅 Vol.005

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旅行最終日のこの日は、レンタカーで日本百景にも選ばれた川平湾とバンナ森林公園へ。
川平湾は全国で8ヶ所しかない国指定の名勝地とあって、抜群の景色。天気さえ良ければ言う事なかったのに・・・。
そしてこの川平湾で遊泳こそ禁止ですが、グラスボートに乗って海中の美しい珊瑚や魚を観察してきました。


時間も限られた中、川平湾を後にして近くにある「川平ファーム」に立ち寄り、パッションフルーツジュースとジャムを購入。
この農園で作られるジュースとジャムは、有機栽培で作った厳選した完熟果実100%の天然果汁に、上質の砂糖だけを加えて殺菌瓶詰めして作られた完全ハンドメイドの代物。とても美味しい。
今回、川平ファームに初めて訪れたのですが、毎年ダイバーの知り合いが買ってきてくれて、昔からのお気に入りです。

途中、道路脇の干潮の海へ降りたりして寄り道しながらも、次の目的地、バンナ森林公園へ向かう。
ここの展望台からは石垣島全体が見渡せ、とても気持ちいい。
ちょうど天気も晴れてきて、まさに気分爽快。


帰りは那覇経由、しかも那覇でトランジットに5時間近く取ってしまったので、14時には石垣空港に行かなければならず、どこも慌しく、なかなかゆっくりできなかったのが残念でした。
幸い、レンタカーは空港で乗り捨てできたので、バンナ森林公園からそのまま空港へ向かいました。

昼食は空港近くの「PUFU PUFU」というカフェにてロコモコを。
ここは店内から芝生の庭に出る事ができたり、すぐ目の前には海が広がっていて、潮風を感じながら食事ができるオープンエアスタイル。ロコモコの味もボリュームも申し分なかったです。

慌しくも、無事に那覇行きの便に乗り、沖縄本島へ。

つづく

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September 17, 2006

沖縄八重山諸島の旅 Vol.004

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旅行3日目、この日も6時半起床。朝イチの船で西表島へ。
天然記念物・イリオモテヤマネコで有名なこの島は、まさに大自然の宝庫、県内では本島についで2番目に広く、島全体の90%は亜熱帯の原生林、広大なジャングルとマングローブの森に覆われた未知なる島です。
今回、そのマングローブの森をカヌーで渡り、ジャングルへ潜入してきました。

ガイドを務めて頂いたのは、この島に魅了され、3年前に脱サラして西表島に移り住んだという、Iさん。
ジャングルの案内はもちろん、この大自然のもと、独自の進化を遂げた多くの植物や動物を1つ1つ丁寧に説明して頂きました。

島に到着してすぐに海を見渡すと、港からすぐ近くで亜熱帯気候特有のスコールが降り、さらにその雲の上からは太陽の光が垣間見える壮大な天候を目の当たりに。


運悪く、スコールはこれから潜入するジャングルを直撃でした。
でも、この土砂降りの雨も、ジャングルの中に入れば、密集した木々に遮られ、雨が降っているのがほとんどわからない程です。
マングローブの森を抜けユツン川をカヌーで上流へと進み、20分程進んだ場所からは歩いてジャングルを探索しました。

見る物全てが新鮮で、前述の通り、ガイドIさんによるジャングルの中に生息する珍しい植物や動物の説明もあって、あっという間にモダマ池に到着。
モダマとは、ジャングル内にその根を張りめぐらせた巨大なマメ科植物の事で、根の全長は90kmにも及ぶそうです。
そのモダマの木にロープがくくりつけられ、岩場からターザンジャンプして池に飛び込める場所を通称モダマ池と呼びます。
文章では表現しづらいのですが、このターザンジャンプ、めちゃ面白いです。ハマりました(笑)。
帰りは雨もすっかり上がり、所々木漏れ日が射し込んだ事で、行きには見れなかった植物や動物も見る事ができました。

ジャングルから無事に生還し、びしょ濡れの体を温める為、Iさんに「西表島温泉」へ送ってもらいました。ここでIさんともお別れ。素晴らしいガイド、ありがとうございます。
日本最南端の露天風呂から見た景色は、南国の植物が生い茂る不思議な光景でした。

午後は大五郎一家の水牛に揺られて対岸の由布島へ。
ちなみに、行きは信太郎くん、帰りはマリンちゃんでした(笑)
島内には、約4万本近いヤシ類をはじめとする亜熱帯の木々が生い茂り、ブーゲンビレアやハイビスカスなど色とりどりの花々が咲き誇っていて、島全体が天然の植物園となっています。

生まれて初めて乗った水牛車では、水牛使いのおばちゃんが自慢の三味線を弾きながら歌を披露、素敵でした。

周囲2km程の小さな島の植物園を散策した後、再び水牛車に乗って西表島へ。その後バスに乗って港へ直行。西表島には日帰りの予定で来たので、夕方の船で石垣島へ戻る。

夕食は離島桟橋近くの焼肉屋「金城」にて石垣牛を堪能。
水牛車に乗った後に、焼肉を食べるのも複雑な気持ちでしたが、目の前に出されればそんな事も忘れます(笑)
満腹になってホテルへ。この日も日付が変わる前には爆睡w
明日は、いよいよ最終日。車を借りて石垣島を周ります。

つづく

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September 14, 2006

沖縄八重山諸島の旅 Vol.003

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翌日は朝7時頃起床。午前中の船で石垣島へ引き返す。
この波照間島では、短いながら充実した時間を過ごせました。が、唯一心残りなのが、昨晩はあいにくの曇り空により、楽しみだった星空鑑賞ができなかった事。
またいつか、今度は南十字星を見に来ようかな、、そんな事を思いながら次第に小さくなっていく島をぼんやりと眺めていました。

石垣港に着いて、ホテルのチェックインまで時間があったので、そのまま市街へ向かう。まずは、昼食を食べに「ゆうくぬみ」へ。
おばちゃん一人で切り盛りしている小さなお店です。
ぜんざいで有名のようですが、お昼ご飯を食べにきたので、八重山そばを注文、美味しく頂きました。

しかし、少し物足りず、カフェ「Beach」にハシゴして、タコライスも頂きました。我ながらすげー食欲。でもちょっと食べ過ぎです・・。

離島桟橋近くのあやぱにモール周辺をブラブラしていると、偶然にも素晴らしいお店を発見。ACHICOCOという、オリジナルTシャツをメインにアクセサリー等も売っているお店。

まず目に飛び込んだのは「1364」(イサムシ)という島ぞうり。
島ぞうりとは、沖縄の方言でビーチサンダルの事を言うそうです。
職人によるハンドメイドなので、1つ1つデザインは違いますが、かなりツボ入りました。

次に沖縄らしく、シーサーをモチーフにしたTシャツ。
ちょっとサッカーのオランダ代表エンブレムにも似てますが、この手のグラフィックには滅法弱いんで、迷わず購入。

TシャツはACHICOCOのみ、1364もここと沖縄本島の1店舗のみでの展開だそうです。
女の子サイズも充実していて、内装も真っ白でシンプル、お店の雰囲気もかなりお気に入りでした。
石垣島に行った際は是非!オススメです。

買い物に予想以上に時間を費やしてしまい、急いで宿泊予定のホテルへ。この頃から雲行きが怪しくなってきていて、チェックインしてすぐに海へ出たものの、30分もしないうちに雨に降られてしまいました。
実はこの日、石垣在住のプロサーファーの方に石垣島では数少ないサーフスポットへ連れて行ってもらうハズが、台風の影響で中止になってしまったのです。
というのも石垣島の場合、かなり沖まで出ないと良い波がこないそうで、地元の方々が危険だと判断されたようです。

仕方なくホテルにあるジャグジーでのんびり過ごして、少し早めの夕食を近くの「島胡椒(ぴぱーつ)」で。
この「島胡椒(ぴぱーつ)」、食材は天然の有機物を使用していて健康的で美味しい。味は若干薄味でしたが、たぶんこれ以上の濃さだと、体に良くないのかもしれません。

夜8時には部屋に戻って、日本代表vsイエメンを観戦、沖縄出身の我那覇選手のゴールに酔いしれるハズが・・・
キックオフを待たずして爆睡。気がつけば夜中1時過ぎ。
急いで明日の準備をして再び眠りに。

翌朝8時半の船で西表島へ向かう。

つづく

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September 12, 2006

沖縄八重山諸島の旅 Vol.002

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家を出てから7時間ちょっと、無事に日本最南端の有人島、波照間島に到着。
名前の由来が果てのうるま(珊瑚)の島とも言われ、珊瑚で彩どられた海岸に美しく描かれるグラデーションはホント素晴らしい。

島内にホテルはなく、民宿が数件あるのみで、バスやタクシーもなければ、道路に信号機もない小さな島。
春から夏にかけては、水平線近くに光り輝く南十字星を肉眼で確認できる数少ない島でもあります。

民宿「みのる荘」に到着して、すぐにニシ浜へ向け出発。
まずは島内での移動手段であるレンタル自転車を借りに行ったのですが、自転車置場に一冊のノートとボールペンがあるのみ。
最初は戸惑いましたが、どうやらノートに名前と返却時間を記入して、停めてある中から好きな自転車を選ぶらしいです。
さすが波照間流、そのワイルドさ、素敵すぎ・・・。

途中、日本最南端のカフェ、「PANANUFA」に寄って昼食、西表の赤米を使用したスーチカ定食を注文、これまた激ウマ。
南国情緒溢れる店内は、オーナーが音楽好きなのかCDやLPが多く飾られ、お店のオリジナルCDまで販売しているそうです。

ニシ浜では、珊瑚の海でゆっくりとした時間を過ごす。
空は曇っていても、海は青い。心地良すぎ。

しばらくして一度宿に戻り、“日本最南端の碑”を目指す事に。
途中、人には一度も会わなかったのですが、ヤギと牛には何度も遭遇しました(笑)
波照間の道は、意外にもアップダウンが激しく、乗り慣れないママチャリを必死に漕ぐ事10分ちょっと。
ようやく最南端、高那崎に到着。静かなニシ浜とは対照的に、断崖絶壁の荒々しい姿が印象的。


夕食の時間も迫り、あまりゆっくりもできず、再びママチャリを漕いで高那崎を後に。

夕食は、食堂に宿泊者が集まって一緒に食べるのですが、メニューもボリューム満点、まさに学生時代の合宿のような雰囲気で、ちょっと懐かしい気分でした。
最後に幻の銘酒、「泡波」もしっかり頂いて、完食。
部屋へ戻ると1日の疲れが出たのか、夜10時には就寝。

波照間島での長い1日を終え、明日、午前の船で石垣島へ。

つづく

posted by saso : 11:55 PM | comments (2) | trackbacks

September 10, 2006

沖縄八重山諸島の旅 Vol.001

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ちょっと遅めの夏休みを取って、前から行ってみたかった沖縄県八重山諸島へ行ってきました。
天気は連日曇りがちな日が続いて、必ずしもベストコンディションではなかったものの、出発前に組み立てた計画はほぼ達成し、心配された台風も問題なく、充実した旅を楽しんできました。

今回、石垣島をベースに周辺離島(波照間島、西表島、由布島)へ行ってきたのですが、印象的だったのは、同じ沖縄県八重山諸島でも、島によって気候や地形が全く異なっていた点です。
おそらく歴史や文化の面においても島それぞれで違った表情が見れたのだと思うと、もっと事前に調べてから行くべきでした。

3泊4日と、離島を回るには短い旅だったので、他にも行ってみたい島はたくさんありましたが、それはまたの機会に、楽しみにしておきます。

出発前日は予想以上に仕事が長引き、徹夜で準備を済ませて、そのまま羽田へ直行、早朝6時40分のフライトで石垣島へ。
機内は、爆睡だったので、あっという間に石垣空港到着でした。

そのままタクシーを拾って離島桟橋へ。驚いたのが初乗り運賃、なんと390円。安っ。軽く衝撃でしたね。
石垣滞在中は、その安さに惹かれて何度もタクシーを利用したのですが、運転手さんは本当に気さくな方が多く、車内は常に会話が途絶えなかったです。

空港からは10分もしないうちに、離島桟橋に到着。
早速予約していた船のチケットを入手し、1日に3便しかない船で一路、波照間島へ。

そうそう今回、後輩のPちゃんにお願いしてチケットの手配や旅のアレンジをしてもらったおかげで、スムーズな旅ができました。
Pちゃん、ありがと。
そのPちゃんに石垣-波照間の船は、ジェットコースター並みに揺れるので、酔い止めは飲んでおいた方が良いと念を押された為、酔い止めを飲み、覚悟を決めて乗船。確かにすごい揺れましたが、そんな中でも平然と睡魔に襲われ、気がつけば波照間港に到着していました(笑)

まずは、石垣島についで離島ニ島目、波照間島に上陸です。
ジリジリと照りつける日差しが眩しく、沖縄本島や石垣島とは違った異様な暑さが身にしみて、太陽の力強さを、まざまざとみせつけられているようでした。

港に着いてすぐに、お迎えのワンボックスカーに乗って宿泊予定の民宿、「みのる荘」へ。

つづく

posted by saso : 11:08 PM | comments (4) | trackbacks